双日ツーリスト株式会社双日ツーリスト株式会社

閉じる

国または地域

入国制限の詳細
アメリカ
America
【入国制限】
https://townwifi.com/aftercorona/country/?code=9

【ビザ】

●2021年2月24日より、東京米国大使館はBビザを除く全ての非移民ビザサービスと移民ビザサービスを再開。
●2020年12月7日より、大阪米国総領事館は、Bビザを除く全ての非移民ビザサービスを行っておりますが、数が制限されております。Bビザは、人道的理由などにより緊急で渡航する場合を除き、申請は受け付けません。
●2020年11月24日より、福岡米国領事館、札幌米国総領事館は、Bビザを除く全ての非移民ビザサービスを再開。
●2020年10月30日より、沖縄米国総領事館は、IR1、IR2、CR1、CR2を含む一部の移民ビザサービスを再開。
●1月12日、米国疾病予防管理センター(CDC)は、新型コロナウイルスの変異種の拡大防止等のため、1月26日以降に空路で米国に入国する全ての旅客に対し、米国への出発前3日以内にウイルス検査を受け、米国行きフライトに搭乗する前に航空会社に対し[1]陰性の検査結果提示のの他[2]誓約書(Attestation)を提出すること等を命じ、これを米国入国の要件とした。本件に関する詳細(現地日本領事館サイト) https://www.sf.us.emb-japan.go.jp/itpr_ja/anzen_21_0122.html


●ハワイ現地時間12月17日(木)より、ハワイ州へ来島する渡航者の自己隔離期間を14日間から10日間へ短縮すると発表。但し出発する72時間以内にハワイ州保健局が指定する日本国内医療機関で、厚生労働省により承認されているPCR検査を含む核酸増幅検査を行い、ハワイ州保健局が指定する陰性証明書(英語)を入手及び持参することで、ハワイでの10日間の自己隔離が免除される。https://www.allhawaii.jp/covid19/news/201218/
・11月23日付:ロサンゼルス市は、11月25日より米国外やカリフォルニア州外からロサンゼルス市に到着した際にオンラインフォームの提出を義務づけることを発表。詳細は右記日本領事館サイトを参照 https://www.la.us.emb-japan.go.jp/pdf/201124_LATravelerForm.pdf
・11月4日から適用される新規則 :ニューヨーク州以外の州に24時間以上滞在した者は、以下の規則に従った場合自主隔離期間の短縮が可能(ニューヨーク州在住者、国際線利用者を含む)。詳細は、現地日本領事館サイトを参照:https://www.ny.us.emb-japan.go.jp/files/100112295.pdf
○グアム政府は7月24日より、グアム入島者(国籍・居住者・非居住者不問)に対する新たな行動制限(隔離)措置を実施。
・グアム政府の決定により、検疫上の観点から日本は「Low-Risk Area」(ローリスク地域)に指定されていないため、日本を出発または経由してグアムに入島する方で陰性証明書(グアム入島前5日間以内に行われた検査であること等、諸条件あり)が提示できない場合、グアム政府指定施設での14日間の強制隔離措置の対象となる。https://www.hagatna.us.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html


【航空会社の運行状況】

北中南米の運行状況

カナダ
Canada
【入国制限】
https://townwifi.com/aftercorona/country/?code=60

【ビザ】

●5/26付、カナダへの入国制限や、入国の際に必要な手続きについては以下ウエブサイトにまとめられています。
事前に、新型コロナウイルス検査の陰性証明書の入手、ArriveCANの入力、政府指定のホテルの予約(空路の場合)が必要です。
https://travel.gc.ca/travel-covid/travel-restrictions

A. 入国に必要な手続き https://travel.gc.ca/travel-covid/travel-restrictions/flying-canada-checklist/covid-19-testing-travellers-coming-into-canada?utm_campaign=gac-amc-covid-20-21&utm_source=travel-covid_travel-restrictions_flying_&utm_medium=redirect&utm_content=en#getting-tested

B. 到着時検査とホテルでの隔離 https://travel.gc.ca/travel-covid/travel-restrictions/flying-canada-checklist

カナダへの出発前に、政府指定のホテルを3泊分予約する。
ホテル予約についての詳細は以下リンクを参照。
https://www.canada.ca/en/public-health/services/diseases/2019-novel-coronavirus-infection/latest-travel-health-advice/mandatory-hotel-stay-air-travellers/list-government-authorized-hotels-booking.html

陸路での到着の場合、
https://travel.gc.ca/travel-covid/travel-restrictions/driving-canada-checklist

C. 自己隔離 https://travel.gc.ca/travel-covid/travel-restrictions/isolation

https://www.canada.ca/en/transport-canada/news/2021/01/canada-to-implement-new-testing-and-quarantine-measures-to-reduce-covid-19-infection-related-to-non-essential-international-air-travel.html

●カナダ政府によるコロナウイルス情報
https://www.canada.ca/en/public-health/services/diseases/coronavirus-disease-covid-19.html

●空路での到着の場合、カナダへの到着者は、2月22日から以下が必要となる。
 ◯到着時に空港で新型コロナウイルス検査を受ける。また、14日間の自己隔離期間の終盤に再度検査を受ける。
 ◯カナダへの出発前に、政府指定のホテルを3泊分予約する。ホテルの予約情報は2月18日より公表される。
 ◯カナダ到着時のPCR検査結果が出るまで、自費でそのホテルに滞在する。カナダでの最初の到着地のホテルに宿泊しなくてはいけない。検査で陰性が確認された後、最終目的地への乗り継ぎを行なっても良い。
詳細は現地日本領事館サイトを参照。 https://www.calgary.ca.emb-japan.go.jp/files/100148590.pdf

●カナダ首相は2月15日から陸路にてカナダに入国する者に対し、空路と同様に72時間以内のPCRテスト結果が陰性であることを示す必要がある旨を発表。https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=106756

●1月29 日、カナダ連邦政府はカナダにおける新たな渡航制限措置について公表。数週間以内に国外からカナダへの渡航者は到着空港において新型コロナウイルスのPCR 検査必須となる予定(開始時期は未定)。検査結果が出るまでの3 日間(3 泊)、政府指定のホテルにて隔離が実施。空港での検査、指定ホテルでの隔離に係る諸費用は個人負担。詳細は次の現地日本大使館サイトを参照https://www.ca.emb-japan.go.jp/2021_shared_images/20210129.pdf

●2021年2月21日まで、米国を除く各国からの外国人の入国を禁止する(延長の可能性あり。乗務員、永住者、カナダ市民及び永住者の近親者(配偶者、被扶養子女、父母・里親、補助者等)、外交官等例外あり)
●アメリカ合衆国との往来制限が2月21日まで延長。https://pm.gc.ca/en/news/speeches/2021/01/12/prime-ministers-remarks-covid-19-situation-changes-ministry-and-new

●2021年1月7日(木)午前0時から国際線でカナダへ入国する全ての渡航者は、出国前72時間以内の新型コロナウイルスPCR検査の陰性証明の提示が必要。陰性証明書は、カナダ行きのフライトに搭乗する前に航空会社へ提示。

入国後14日間の自己隔離は、引き続き必要。
●11月30日まで、米国を除く各国からの外国人の入国を禁止する(延長の可能性あり。乗務員、永住者、カナダ市民及び永住者の近親者。※10月8日以降、カナダ市民及び永住者と1年間以上の交際関係にある者、その被扶養子女、成人子女、孫、兄弟姉妹、祖父母、人道上の理由による渡航目的に該当する外国人の入国制限措置を緩和する。人道上の理由による渡航においては部分的に自己隔離義務が免除される場合もある。)。空路においては、カナダに入国する乗客及びカナダから出発する乗客に対し、搭乗前に健康確認の問診の他、体温検査の受検を義務付ける。検査不合格者は、搭乗を拒否され、航空券の再予約は検査から14日以降に可能。

・新型コロナの症状のある者の入国を禁止す。ただし、感染症状のある自国民及び永住権保持者の陸路及び海路での入国は許可する(空路は不可。)。
詳細は外務省HP参照https://www.anzen.mofa.go.jp/covid19/pdfhistory_world.html

●カナダ政府は11月21日付けで、カナダを最終目的地として来訪するものに対しArriveCanによる渡航及び連絡先に係る情報、自主隔離プラン(義務的隔離の例外が認められる場合を除く)、コロナ感染症状に係る自己診断を、カナダに向かう航空機への搭乗前に提出すること、及び入国時にArriveCanのレシートを提示することを義務化。

陸路や海路での入国に際してもArriveCanの利用が強く推奨。陸海空いずれの入国手段をとった場合でも、ArriveCAN 利用あるいは電話1-833-641-0343 で、カナダ入国後48時間以内に、申告した住所ないし隔離場所に到着したこと、隔離期間中毎日コロナ症状の自己診断を行っていることの報告が義務化。
https://www.canada.ca/en/public-health/news/2020/11/government-of-canada-announces-new-mandatory-requirements-for-travellers-to-canada.html

●カナダ政府による外国人入国制限によりカナダ国籍とカナダの永住権所持者、その近親者(Immediate Family)以外は、成田空港で搭乗手続きの際にCanada Border Services Agency (CBSA)と連絡を取り、カナダへの渡航が必須(Essential)であるか否かの確認作業あり。この渡航の可否はCBSAによって判断され、就労ビザや留学ビザを所持する方でもCBSAにより最終の渡航可否が判断される。

・カナダへの入国者は、症状の有無にかかわらず14日間の自己隔離が義務(例外職種あり)。違反者には罰則適用。
・全ての入国者に対し、入国時に隔離計画の聴取が行われる。65歳以上の高齢者や、基礎疾患のある人と接触する場所での隔離は認められない。隔離場所は食料や必要な医薬品等、基本的な生活必需品が入手できる環境である必要有。


【航空会社の運行状況】

北中南米の運行状況

メキシコ
Mexico
【入国制限】
https://townwifi.com/aftercorona/country/?code=202

【ビザ】

●5/18付、メキシコ政府の発表及びその他報道によると、5/21 の23時59分までとされていたメキシコの米国との北部陸路国境及びグアテマラ、ベリーズとの南部陸路国境の閉鎖措置が、6月21日23時59分まで延長されました。同措置により、引き続き陸路での観光などを目的とした不要不急の出入国はできません。
●当国から隣国へ陸路にて出国する予定のある方は、旅程変更等ご注意ください。。

 

詳細は下記外務省HP参照してください。
https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=107524  


【航空会社の運行状況】

北中南米の運行状況

ブラジル
Brazil
【入国制限】
https://townwifi.com/aftercorona/country/?code=164
【ビザ】

●1月26日、ブラジル政府はブラジルへの外国人の入国を国籍に関わらず制限する措置を延長する旨を発表(同日付で施行)。主な変更点:これまでの制限等に加え(1)南アフリカからの便及び渡航者に関する制限が追加(2)ブラジル入国を伴わない国際トランジットにも、PCR検査陰性証明書及び旅行者健康状態申告書の提示義務が追加。本件の詳細及び最新情報は、都度確認が必要です。

●1/06付 ブラジル入国の際に陰性証明書の他にDSVの提示を求められることがります。
・DSV(旅行者健康状態申告書)は次のURLから利用が可能。Formulário Anvisa

●(12月17日付)ブラジル政府は、ブラジルへの外国人の入国を国籍に関わらず制限する措置を発表(同日付で施行)。従来措置からの主な変更点としては、措置の期間(終期)に関する記述が削除されたほか、12月30日以降渡伯便搭乗の際の陰性証明書及び旅行者健康状態申告書の提示義務(第7条)が設けられた。https://www.rio.br.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00188.html
・(7月31日付)日本人は観光(90日以内の短期滞在)目的でも、訪問ビザ(VIVIS:VISTO DE VISITA)免除の下でブラジルへの空路入国が可能となった。この政令で定める制限は、ブラジルの法律が求める場合に入国ビザの携帯を含め、各自の事情に即した入国要件に従うことを条件とし外国人の空路入国を妨げるものではない。


【航空会社の運行状況】

北中南米の運行状況

ペルー
peru

【入国制限】

https://townwifi.com/aftercorona/country/?code=178


【ビザ】

●5/8付、本年1月4日より適用されていた出発地・国籍・居住ステータスに関わらず全ての入国者を対象としたペルー入国後14日間の強制隔離措置を、5/10(月)より廃止しました。但し、引き続き、渡航前72時間以内に発行されたコロナウイルス陰性証明(PCR検査又は抗原検査)を取得し、事前にペルー入管HP上で誓約書を登録する必要があります。
https://www.pe.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00432.html

●全渡航者は、出発地の搭乗ゲートにおいて、ペルーへの直行便の出発前72時間以内に実施されたPCR検査の陰性証明書の提示及びペルー入国管理局のHPhttps://e-notificacion.migraciones.gob.pe/dj-salud/を通じて、ペルーへの直行便の出発前72時間以内にオンライン誓約書を記入の上、提出することが必要。
ペルー到着時に新型コロナウイルス感染症の症状が見られない場合は隔離措置を適用しない。新型コロナウイルス感染症と思われる症状を呈した場合、自宅又は任意の宿舎にて14日間の強制的隔離を課す。
●ホルヘチャベス国際空港におけるペルー出入国時の出入国印の押印は、コロナウィルス感染防止対策のため10月5日より一時的に停止。ペルー出入国の記録は、以下ペルー入国管理局HPにて確認が可能(スペイン語のみ): https://cel.migraciones.gob.pe/ConsultaTAMVirtual/VerificarTAM

・ペルー政府は、近隣7ヵ国(11都市)との間で10月5日より国際線(商用便)の運航再開を許可する旨を発表。渡航都市・登場に際する注意事項等の詳細は現地日本大使館HP(右記)を参照 https://www.pe.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00170.htm


【航空会社の運行状況】

北中南米の運行状況

このページの先頭へ