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入国制限の詳細
アメリカ
America
【入国制限】
https://townwifi.com/aftercorona/country/?code=9

【ビザ】

●(2021.11.04付)2021年11月8日以降空路入国する非移民(非米国市民、非移民ビザ所有者)の入国には【1】「ワクチン接種証明の提示」【2】「出発前検査結果(陰性証明)の提示」【3】「米国滞在時の連絡先情報の提供」が必要。

詳細は、次の現地総領事館HPを参照

https://www.ny.us.emb-japan.go.jp/itpr_ja/News_2021-11-02-bordercontrol.html
●(2021.10.29付)2021年11月8日以降、米国への入国(空路)には、ワクチン接種証明書の呈示が必要。現地日本大使館参照HP https://www.us.emb-japan.go.jp/itpr_ja/covid-19.html#4 また渡航前の検査について、2才以上の渡航者は完全にワクチン接種完了の場合搭乗の3日以内、不完全なワクチン接種完了の場合搭乗の1日以内に受検した新型コロナウイルスの陰性証明が必要。現地CDC参照HP https://www.cdc.gov/coronavirus/2019-ncov/travelers/testing-international-air-travelers.html

●(2021.8.23現在)ユナイテッド航空でグアムに入境する際の最新の必要書類、留意事項につき、現地日本大使館サイトの次のサイトを参照

https://www.micronesia.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00257.html
●(2021.7.4より適用)グアム到着時に到着前72時間以内に受診したPCR検査の陰性証明を提出する方は、隔離措置から免除。到着前72時間以内に受診した抗原検査(antigen test)の陰性証明を提出する方は、自宅での隔離措置及び経過観察が必要。現地日本領事館参考サイト : https://www.hagatna.us.emb-japan.go.jp/files/100207727.pdf
●2021年2月24日より、東京米国大使館はBビザを除く全ての非移民ビザサービスと移民ビザサービスを再開。
●2020年12月7日より、大阪米国総領事館は、Bビザを除く全ての非移民ビザサービスを行っておりますが、数が制限されております。Bビザは、人道的理由などにより緊急で渡航する場合を除き、申請は受け付けません。
●2020年11月24日より、福岡米国領事館、札幌米国総領事館は、Bビザを除く全ての非移民ビザサービスを再開。
●2020年10月30日より、沖縄米国総領事館は、IR1、IR2、CR1、CR2を含む一部の移民ビザサービスを再開。
●1月12日、米国疾病予防管理センター(CDC)は、新型コロナウイルスの変異種の拡大防止等のため、1月26日以降に空路で米国に入国する全ての旅客に対し、米国への出発前3日以内にウイルス検査を受け、米国行きフライトに搭乗する前に航空会社に対し[1]陰性の検査結果提示のの他[2]誓約書(Attestation)を提出すること等を命じ、これを米国入国の要件とした。本件に関する詳細(現地日本領事館サイト) https://www.sf.us.emb-japan.go.jp/itpr_ja/anzen_21_0122.html


●ハワイ現地時間12月17日(木)より、ハワイ州へ来島する渡航者の自己隔離期間を14日間から10日間へ短縮すると発表。但し出発する72時間以内にハワイ州保健局が指定する日本国内医療機関で、厚生労働省により承認されているPCR検査を含む核酸増幅検査を行い、ハワイ州保健局が指定する陰性証明書(英語)を入手及び持参することで、ハワイでの10日間の自己隔離が免除される。https://www.allhawaii.jp/covid19/news/201218/
・11月23日付:ロサンゼルス市は、11月25日より米国外やカリフォルニア州外からロサンゼルス市に到着した際にオンラインフォームの提出を義務づけることを発表。詳細は右記日本領事館サイトを参照 https://www.la.us.emb-japan.go.jp/pdf/201124_LATravelerForm.pdf
・11月4日から適用される新規則 :ニューヨーク州以外の州に24時間以上滞在した者は、以下の規則に従った場合自主隔離期間の短縮が可能(ニューヨーク州在住者、国際線利用者を含む)。詳細は、現地日本領事館サイトを参照:https://www.ny.us.emb-japan.go.jp/files/100112295.pdf
○グアム政府は7月24日より、グアム入島者(国籍・居住者・非居住者不問)に対する新たな行動制限(隔離)措置を実施。
・グアム政府の決定により、検疫上の観点から日本は「Low-Risk Area」(ローリスク地域)に指定されていないため、日本を出発または経由してグアムに入島する方で陰性証明書(グアム入島前5日間以内に行われた検査であること等、諸条件あり)が提示できない場合、グアム政府指定施設での14日間の強制隔離措置の対象となる。https://www.hagatna.us.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html


【航空会社の運行状況】

北中南米の運行状況

カナダ
Canada
【入国制限】
https://townwifi.com/aftercorona/country/?code=60

【ビザ】

●(2021年11月22日更新)・2021年11月30日よりカナダへ入国する権利を持ち、ワクチン接種を完了した者(カナダ国籍者、永住権保持者又はIndian Actに基づいて登録された個人)が、カナダを出国してから72時間以内に再入国する場合(航空機の場合は最初にカナダを出発するフライトの出発予定時刻から、カナダに戻るフライトの出発予定時刻まで)は、入国前の新型コロナウイルスの分子検査の結果の提示が免除。またこの免除は、12歳未満の同伴子女及び予防接種に対する医療上の理由でワクチン接種ができない方にも適用。他詳細は次の外務省サイトを参照:https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=123215

●2021年9月7日より、カナダ国籍者、カナダ永住権保持者に加え、カナダ政府の条件を満たしたワクチン接種を完了した外国人も不要不急の入国が可能になります。ワクチン接種を完了していない外国人は不要不急の入国はできません。本件の詳細は、現地政府の英文サイトをご参照下さい。https://www.canada.ca/en/border-services-agency/news/2021/09/travel-advisory-reminder--on-september-7-new-measures-for-fully-vaccinated-international-travellers-to-canada-will-come-into-force.html

●(2021.8.30現在)、カナダ入国に際し、ワクチン接種の有無に関わらず、新型コロナウイルスの陰性証明書及びArriveCAN の事前入力が必要。ワクチン接種完了と判断された者は、入国8日目の検査と 入国後の自己隔離が 免除。入国時検査は、ランダムに選ばれた場合のみ 。ワクチン接種が完了していない者は、入国時の検査、8日目の検査と、14日間の自己隔離が必要。カナダへの最新入国情報に関する詳細は、現地日本領事館の次のサイトを参照 https://www.calgary.ca.emb-japan.go.jp/files/100226816.pdf
●カナダ政府による外国人入国制限によりカナダ国籍とカナダの永住権所持者、その近親者(Immediate Family)以外は、成田空港で搭乗手続きの際にCanada Border Services Agency (CBSA)と連絡を取り、カナダへの渡航が必須(Essential)であるか否かの確認作業あり。この渡航の可否はCBSAによって判断され、就労ビザや留学ビザを所持する方でもCBSAにより最終の渡航可否が判断される。
 

【航空会社の運行状況】

北中南米の運行状況

メキシコ
Mexico
【入国制限】
https://townwifi.com/aftercorona/country/?code=202

【ビザ】

●5/18付、メキシコ政府の発表及びその他報道によると、5/21 の23時59分までとされていたメキシコの米国との北部陸路国境及びグアテマラ、ベリーズとの南部陸路国境の閉鎖措置が、6月21日23時59分まで延長されました。同措置により、引き続き陸路での観光などを目的とした不要不急の出入国はできません。
●当国から隣国へ陸路にて出国する予定のある方は、旅程変更等ご注意ください。。

 

詳細は下記外務省HP参照してください。
https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=107524  


【航空会社の運行状況】

北中南米の運行状況

ブラジル
Brazil
【入国制限】
https://townwifi.com/aftercorona/country/?code=164

【ビザ】

●(2021.06.24付)、ブラジル政府は、直近90日の間にCovid-19を発症して治癒後、RT-PCR検査でCovid-19が検出可能な状態が続いている者に関し条件付きで入国を認める規定が追加。現地領事館関連サイト:

https://www.rio.br.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00307.html

●4/30付、ブラジル政府よりPCR検査陰性証明書は電子データ(メール、PDF、検査機関のウェブサイト)で提示可能との情報を入手。ただし、出発地の空港職員によっては、検査証明書の原本又は印刷された検査証明書の提示を要求される可能性あるため注意が必要。(ブラジルの入国制限措置)https://www.br.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00287.html

●1/06付 ブラジル入国の際に陰性証明書の他にDSVの提示を求められることがります。
・DSV(旅行者健康状態申告書)は次のURLから利用が可能。Formulário Anvisa


【航空会社の運行状況】

北中南米の運行状況

ペルー
peru

【入国制限】

https://townwifi.com/aftercorona/country/?code=178


【ビザ】

●ペルー保健省は9月19日(日)ペルー入国にあたり全ての乗客はPCR検査の陰性証明の携行が必要である一方、ワクチン接種証明書の提示は必須ではない旨発表。9月20日(月)以降にペルーに入国される方は、ワクチン接種の有無にかかわらず、PCR検査陰性証明(検査結果が搭乗前72時間以内のもの)の携行が必要となります。20日(月)までは陰性証明の携行又はワクチン接種を2回実施していることのいずれかが求められていましたが、同日以降はワクチン接種のみでは入国できませんのでご注意ください。

●渡航前72時間以内に、ペルー入国管理局HPより誓約書の登録が必要 https://djsaludviajero.minsa.gob.pe/dj-salud/
●ホルヘチャベス国際空港におけるペルー出入国時の出入国印の押印は、コロナウィルス感染防止対策のため10月5日より一時的に停止。ペルー出入国の記録は、以下ペルー入国管理局HPにて確認が可能(スペイン語のみ): https://cel.migraciones.gob.pe/ConsultaTAMVirtual/VerificarTAM


 

【航空会社の運行状況】

北中南米の運行状況

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