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入国制限の詳細
アラブ首長国連邦
United Arab Emirates
【入国制限】
https://townwifi.com/aftercorona/country/?code=13

【ビザ】

●4/23付、4月25日以降、日本からアブダビ首長国に入国した場合には隔離措置が免除となり、これまで実施されていたリストバンドの装着及び10日間の隔離措置が免除となります。尚、PCR検査については、入国時アブダビ空港での実施及び入国後6日目と12日目に実施されます。https://visitabudhabi.ae/en/plan-your-trip/covid-safe-travel/permitted-countries

  • ●1月31日以降、ドバイに入国する外国人は出発地や国籍を問わず、出発時間から「72時間以内」のPCR検査陰性証明の携行が必須(居住者、短期滞在者問わず適用)。入国を伴わないトランジット客は、従来どおりPCR検査陰性証明の事前取得は不要(ただし「最終目的地」が必要としている場合は事前取得要)。本件の詳細及び最新情報は、利用航空会社等で確認が必要。
    ●各首長国への入国情報は、各自最新情報を確認する必要あり。
  • ●日本からアブダビ首長国の入国者の自己隔離期間は、これまでの「14日間」から「10日間」に変更。
  • ●アブダビ空港におけるOn arrival visaでの入国措置が再開。日本人はUAEの全ての空港から、事前の手続きを経ずに空港到着時に30日滞在可能なOn arrival visaが付与。また、ドバイ空港から入国後14日以内にアブダビに陸路移動する場合は、指定日数の自主隔離及び事前のPCR/DPI検査、4日目、8日目、12日目にそれぞれPCR検査の受検が必要である措置も継続中。

    ●10月19日付
  • ・ドバイ及び北部首長国が発行したビザも含め、有効なUAE residence Visa所持者、UAEのどの空港からも入国可能。
    ・日本人のオンアライバルビザを含む短期滞在者は本年7月以降ドバイ空港から、9月下旬以降からは北部首長国の各空港から入国することが可
    能だが、現時点でアブダビ空港からの入国は不可。
    ・日本人のアブダビ空港からのUAE入国に関し、本日在アラブ首長国連邦日本国大使館から領事メールが発出。ドバイ及び北部首長国に居住する方にも関係する情報との事(右記参照)。
    https://www.uae.emb-japan.go.jp/Covid-19/ConsularE-mail1019.pdf
    ・10月3日以降、日本から出発しドバイに入国せず「経由」のみで第三国に渡航する乗継客は、最終目的地が不要とする場合に限り、事前のPCR検査陰性証明の携行は不要。但しドバイ入国」する場合や、インド・米国等一部地域から出発する乗継客は、引き続き出発地からの渡航96時間前のPCR検査陰性証明の携行が必要。注)アブダビとドバイでは、渡航前後に必要な手続きが異なりますので、ご注意ください。
    ・UAEへの入国者は、有効な陰性証明書の提示(詳細は都度要確認)、空港到着時のPCR検査、14日間(短縮の可能性あり)の自主隔離及び自主隔離期間中の追跡リストバンドの装着が義務付けられる。例外)ドバイからの入国者は、有効な陰性証明書の提示があれば空港到着時のPCR検査及び14日間の自主隔離は原則免除となる。
    ・UAE 政府は有効な居住ビザ所有者がUAE に帰還するために必要とされていたICA の事前承認手続きを、8月12日以降不要にすると発表。今後UAEへの航空券についてはICA の事前承認なしで購入することが可能。
    ・アラブ首長国連邦政府の事前承認の取得及び出発96時間前以降に発行された陰性証明書の提示を条件に、有効な『在留資格(イカーマ)を有する居住者』についてのみ入国が可能となる。
    ・ドバイ首長国に限り、在留資格を有しない渡航者及び観光客についても出発96時間前以降に発行されたPCR検査の陰性証明書を提示すれば、ドバイ国際空港にて到着査証(30日以内の短期滞在が可能)が発給され入国が可能。(7月7日以降、ドバイ空港についてのみ日本人へのオンアライバルビザの運用が再開。)
  • ・UAEへの渡航に関する航空機搭乗前の日本でのPCR検査受診実施機関について:エティハド航空によると、以下HPに掲載の機関が発行した陰性証明が受付可能との事。なおICAの事前承認は、今後も必要。
    https://www.etihad.com/content/dam/eag/etihadairways/etihadcom/
    Global/pdf/travel-guidelines/embassy-of-japan-approved-clinics.pdf

    ・渡航前には新型コロナウイルスの治療を賄える海外旅行保険に加入していること、健康申告書(Health Declaration Form)に記入すること、専用アプリ「COVID-19 DXB」をインストールすること等が求められます。
    ・短期滞在ビザ(On arrival visa、Visit Visa)所持者の方は2020年12月31日までの有効期限の自動延長措置は取り消されました。
    ・アブダビ政府は、他の首長国からアブダビ首長国への入国に際して,レーザー技術を利用した DPI 検査の実施を発表。
    https://www.uae.emb-japan.go.jp/Covid-19/ConsularE-mail0715.pdf
    ・在外UAE大使館で事前に取得する就労、家族滞在等の在留資格の発行開始時期等については未発表。
    ・3/23(月)より書類認証手続きは大使館指定代行業社4社のみ。旅行代理店からの手続き不可。
    ・首長国間の移動条件については、不定期に更新される最新情報を確認する事。

【航空会社の運行状況】

中東・アフリカの運行状況

カタール
Qatar
【入国制限】
https://townwifi.com/aftercorona/country/?code=59

【ビザ】

カタール政府は8月1日より,「Qatar Portal」を通して特別入国申請を行い許可された非カタール人のカタール入国を,一定期間の隔離を条件に,認めることとしました。ただし、非在留者(例:日本からの出張者など)については、
当面の間、特別な事情(人道的理由等)を有する者が対象であり、入国許可の発給は予定していない由です。
特別入国申請の詳細等は下記の外務省頁をご参照ください。
https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=95790


【航空会社の運行状況】

中東・アフリカの運行状況

クウェート
Kuwait
【入国制限】
https://townwifi.com/aftercorona/country/?code=73

【ビザ】

●クウェート民間航空総局は、2月21日から、指定国からの入国者に14日間の施設検疫、その他の国からの入国者に7日間の施設検疫及び7日間の自宅検疫を課すことにより、
外国人の入国を認める旨発表しました。なお、フライト予約を行う際には、

事前に「Kuwait mosafer」で検疫施設(ホテル)を予約・登録を行う必要があります。    https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=107134     

●2月3日付)入国に関する新たな規制「2月7日から2週間、外国人の入国を禁止」が発令。また2月21日から1か月間、クウェート到着者に対し1週間の施設検疫(費用は自己負担)が課される予定。

●クウェートに到着する全ての到着者に対し、空港でPCR検査を実施。詳細は下記外務省HP参照。
https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=104289
https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=104474
・居住ビザを保有する日本人の入出国の条件と手順
(1)出発(出国)時
○Webサイト「kuwait Mosafer」上で登録し、旅行の各段階で関連する「バーコード」を提出 https://kuwaitmosafer.com/splash.html
○PCR陰性証明書を取得。
○旅行者(クウェート国籍者のみ)は、コロナウイルスの治療をカバーする保険に加入する必要がある。
○マスクと手袋の着用、手指等の減菌剤の使用、ソーシャルディスタンスの確保等、健康上のガイドラインを遵守。
(2)到着(入国)時
○搭乗前にスマートフォンアプリ「Shlonik」をダウンロードし、必要な情報を登録。

○クウェートに到着する全ての乗客は、到着時に入国前96時間以内(2021年1月17日以降は72時間以内)に実施したPCR陰性証明書(英語)の携帯が必要。(上記”〇〇時間以内”とは、”検査時間(検体採取)からクウェート行き搭乗受付まで”の時間の意)
・日本でのPCR検査が可能な医療機関:
次のサイトを参照 https://plaza.umin.ac.jp/jstah/index2.html
○全ての到着者は、14日間の自宅検疫が課せられる。
○マスクと手袋の着用、手指等の減菌剤の使用、ソーシャルディスタンスの確保等、健康上のガイドラインを遵守。
・3月23日より、Eビザ及びアライバルビザが発給停止。
・新型コロナウイルスの影響に伴い大使館業務が一時的に停止されいたが7月6日より再開。
当面の間、申請・受領時間は次の通り:申請時間月~木11:00~13:00(金曜日は申請不可)、受領時間月~金11:00~13:00


【航空会社の運行状況】

中東・アフリカの運行状況

サウジアラビア
Saudi Arabia
【入国制限】
https://townwifi.com/aftercorona/country/?code=88

【ビザ】

●5/29付、日本を含む11か国からの入国停止解除,サウジ内務省は、2月3日から一部例外を除き入国停止措置としていた20か国の内、以下の国について、入国時の検疫措置を実施の上、5月30日午前1時から入国を認める旨発表しました。
本件発表には日本からの渡航が含まれます。解除対象の国・地域は以下のとおりです。
アラブ首長国連邦、ドイツ、米国、アイルランド、イタリア、ポルトガル、英国、スウェーデン、スイス、フランス、日本
引き続き、以下の国・地域からの入国は停止されます。
アルゼンチン、インドネシア、ブラジル、パキスタン、トルコ、南アフリカ、レバノン、エジプト、インド 
【サウジアラビアに入国・滞在される皆様へ】 

https://www.jeddah.ksa.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

●2021年1月3日午前11:00より解除された空路、陸路及び海路によるサウジへの入国に際し、日本からの渡航者は入国後観察下で7日間自宅隔離を行う。隔離終了前、第6日目にPCR検査を受検。詳細は、現地日本大使館のサイトを参照
https://www.ksa.emb-japan.go.jp/files/100132604.pdf
●10月12日よりサウジアラビアビザサービスセンターは一部業務を再開しました。
当面の間、申請時間・受領方法は以下の通りとなります。
申請時間月・水・木10:00~11:45(要予約)
申請条件:有効な招聘許可を所持し、2021年1月までに渡航する方。
※受領は郵送返却のみ。


【航空会社の運行状況】

中東・アフリカの運行状況

トルコ
Turkey

【入国制限】
https://townwifi.com/aftercorona/country/?code=131


【ビザ】

●6月1日のトルコ外務省(含む在京トルコ大使館)の発表によれば、6月1日以降、日本からトルコへ渡航する方は、「出国前72時間以内のPCR検査証明書」あるいは「出国前48時間以内の迅速抗原検査証明書」の提示が必要になったとのことです。
ただし、(1)渡航(トルコへの入国)14日前までにワクチン接種を終えた方、(2)入国前6か月以内に新型コロナウイルスに感染し完治した方で、公的機関が証明する文書をお持ちの方は上記証明書は不要となる由です。
●本件詳細については、以下の在東京トルコ大使館ホームページ(日本語)をご参照願います。
http://tokyo.be.mfa.gov.tr/Mission/ShowAnnouncement/384899
●なお、「出国前72時間以内のPCR検査証明書」、「出国前48時間以内の迅速抗原検査証明書」等の提示を行う場合においても、トルコ到着時に無作為のPCRのサンプル検査が行われる可能性があり、検査結果によっては、10日又は14日の隔離が求められる模様ですので、ご留意願います。 

●3/15よりトルコへの渡航者は、搭乗前の過去72時間以内に、政府が指定する入国フォームに入力する必要があります。
トルコ航空ツイッター(英文):https://twitter.com/TK_HelpDesk/status/1370354558300532739
入国フォーム(トルコ保健省ホームページ)(英文):http://register.health.gov.tr

●12月28日以降空路、また12月30日以降陸路で国外からトルコに入る渡航者全員は、72時間以内に実施されたPCR検査陰性結果を提示必須。提示しない場合、空路の場合は搭乗が認められず陸路の場合は国内滞在予定地で隔離。
※現地日本大使館に掲載の情報 https://www.tr.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00216.html
※トルコ航空での入国の場合、本件は12月30日搭乗分から適用との情報あり
(次のサイトの英文参照)https://www.turkishairlines.com/ja-jp/

・公共交通機関(飛行機、列車・電車、バスなど)を利用しての都市間移動の際HESコード(以下サイト参照)の事前取得が必須だが、HES CODE取得対象者はトルコ国籍所有者・トルコ旅券を保有者・トルコへの居住許可保持者。HESコードの最新の取得条件等は、各自確認する事。
https://www.turkishairlines.com/en-tr/
announcements/coronavirus-outbreak/hes-code/

・新型コロナウィルス感染拡大防止のため、外国人に課されていたトルコ共和国への入国制限が解除。従って有効なビザ保持者又はビザ免除の外国籍の方は、トルコへ渡航することが可能となる。第三国での乗り継ぎでトルコへ渡航することも可能。
・トルコに到着する全ての乗客は健康診断を受け、症状がある方はPCR検査へ。結果が陽性の場合は治療が必要だが、陰性の場合14日間の隔離は不要。
・空路でトルコに渡航する際には全員マスクを着用する必要あり。
・停止されていたビザ申請の受付再開。ビザ申請における全ての制限は解除。


【航空会社の運行状況】

中東・アフリカの運行状況

エジプト
Egypt
【入国制限】
https://townwifi.com/aftercorona/country/?code=43

【ビザ】

●エジプト入国に際しては、PCR検査による陰性証明書(英語又はアラビア語)が必要となりました。
検体採取日時は、エジプトに向かう航空便の出発予定時刻の96時間前までであること、認可された検査機関による押印、
綿棒を用いた拭い液による検体種別(咽頭部や鼻部など採取部位の別)、RT-PCR法による検査であること
その他、搭乗券受取前に指定の申告書への記入・提出が求められ、同申告では、エジプト滞在中に有効な医療保険への加入とその詳細の記入が求められる。
航空便、タクシーを含む公共交通機関への搭乗・乗車中はマスクの着用が義務付けられる。また、エジプト到着後、検温及び指定の調査票への記入・提出が求められる。
陰性証明や入国前後に関しての詳細情報は下記外務省HP参照。
https://www.anzen.mofa.go.jp/covid19/pdfhistory_world.html

○本件陰性証明は、エジプト到着時だけでなく、乗継地までの航空便へのチェックイン時や乗継地での搭乗時に利用航空会社により確認されます。従って、陰性証明の条件について利用航空会社に事前に確認が必要です。
○9月1日から、エジプト全土が対象であること、エジプト国籍を含む全入国者が対象ですが、6歳未満は同陰性証明が免除されます。


【航空会社の運行状況】

中東・アフリカの運行状況

ガーナ
Ghana
【入国制限】
https://townwifi.com/aftercorona/country/?code=56

【ビザ】

●4/29(木)、ガーナ外務・地域統合省は、ガーナ出入国時に有効と見なされる検査結果は、Trusted TravelまたはBIOMARSのコードが付されたものに限ると発表。その為に、trustedtravel.panabios.orgでのアカウント作成を呼びかけています。(ガーナ外務・地域統合省発表文)
https://www.facebook.com/MOHGhana/photos/a.430691360425999/1879919938836460/?type=3&theater

・詳細については、以下URLにてご確認いただき、アカウント作成を行ってください。
(Trustedtravel Panabios URL) https://trustedtravel.panabios.org/trusted-testing/signup/

・同発表の中で、ガーナ到着時、空港での新型コロナウイルス検査結果で陰性でも、10日間の自主隔離が勧奨。
・同発表の中で、新型コロナウイルス感染流行地域(Hot Spots)からの渡航者は、空港における新型コロナウイルス検査で陰性であった者でも、到着後3日目に、各自の負担により再度の検査の対象となる可能性があるともされています。
新型コロナウイルス感染流行地域(Hot Spots)に日本が含まれているのかは現在確認中です

●(2月2日付)Ghana Airports Company Limited(GACL)は航空会社に対し、乗客が搭乗前に出国72時間前以内のPCR陰性証明書及びコトカ空港到着時の新型コロナウイルス検査費用の事前オンライン支払い証明書携帯有無の確認を要求する新たな措置を発表。本措置は、当局の次のサイトによると2月8日に適用が開始される予定。
https://www.gacl.com.gh/guidlines-for-resumption-of-international-operations/

●(2020.01.31付)ガーナ入国時における新型コロナウイルス検査で陽性が判明した日本人を含む乗客(ガーナ国民を除く)の義務的な隔離治療費用は、乗客の自己負担とする。
https://www.gh.emb-japan.go.jp/files/100144374.pdf
●(2020.01.04現在)ガーナ入国時の最新検疫措置について:
https://www.gh.emb-japan.go.jp/files/100132970.pdf
●ガーナへ渡航するすべての者に、ガーナ入国前にオンラインで健康宣言書(Health Declaration Form)を記入することを求めています。
(健康宣言書の URL) (https://www.ghs-hdf.org/hdf/

●11/16(月)以降のガーナへの入国に際し、コトカ国際空港到着時に新型コロナウイルス検査受診が必要。その検査費用(150米ドル)はオンラインで事前払いの上、搭乗前にその領収書を航空会社に提示する事。
検査費用支払サイトhttps://myfrontierhealthcare.com

・査証申請受付再開。必要書類に追加書類は現時点で無(9/7時点)。
・3月22日(日)24時から実施されている人の移動を止めるための陸海空すべての国境封鎖措置に関し,9月1日(火)から『コトカ国際空港を再開』すると発表。ガーナに渡航するすべての乗客は,出発する予定時刻の72時間前以内の出発国の認定検査機関が発行する新型コロナウイルスに関する陰性結果証明を携帯しなければならない。詳細は外務省HPに有。なお,陸上及び海上の国境については,別途通知するまで引き続き封鎖するとも発表。


【航空会社の運行状況】

中東・アフリカの運行状況


ナイジェリア
Nigeria
【入国制限】
https://townwifi.com/aftercorona/country/?code=133

【ビザ】

●ナイジェリア政府は2021年5月2日、インド、ブラジル及びトルコからの入国者(ナイジェリア人を除く)の入国を認めない旨(5月4日から適用)、及び、新型コロナウイルス検査陰性結果の条件を、従来の「出発前96時間前以内」から「出発前72時間以内」へと変更した旨発表。


【航空会社の運行状況】

中東・アフリカの運行状況

南アフリカ
South Africa

【入国制限】
https://townwifi.com/aftercorona/country/?code=236

【ビザ】

●南ア政府は、11月12日から全ての国からの渡航を許可。また、国家的災害事態をさらに1ヶ月(12月15日まで)延長。
詳細は現地日本大使館のサイトを参照
https://www.za.emb-japan.go.jp/files/100115119.pdf
●国際線が利用できる国際空港は、ORタンボ(ヨハネスブルグ)、ケープタウン、キング・シャカ(ダーバン)のみ。
●南ア入国に際しては、出発前72時間以内のPCRの陰性証明書携行が必要、(認定されている検査所で発行、かつ検査を実施した医師名と署名が必要)また、海外旅行保険の加入も推奨されています。

・南アに到着すると、検疫のためのスクリーニングが行われ、症状があるか否かを確認します。スクリーニング(検温等)の際には当局の指示に従ってください。

・渡航者が自主的隔離を行わねばならない場合に備え、宿舎の予約証明・住所等を提示しなければならないとのことです
(注:自主隔離を求める要件等が不明確ですが、いずれにしても当面の宿舎の予約書・住所等をご用意頂きますようお願いします)。
・仮にスクリーニングで症状が確認された場合には、強制的にPCR検査の実施を求められ、陽性の場合には政府指定の隔離施設(10日間)での検疫あり。
同PCR検査と隔離施設宿泊の経費は自己負担。旅行者は、海外旅行保険の加入及びCOVID-Alertアプリ(Covid Alert SA)のダウンロードが推奨されている。


【航空会社の運行状況】

中東・アフリカの運行状況

モザンビーク
Mozambique
【入国制限】
https://townwifi.com/aftercorona/country/?code=205

【ビザ】

●<12/01付>モザンビークへの渡航者は到着時、出発前72時間以内に出発国で実施したPCR陰性結果証明の提示が必須。なお、14日間の自主隔離は不要となった。(0歳~11歳の子供は陰性結果証明の提示義務なし)
詳細は次のサイトを参照:
https://www.mz.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00006.html
●モザンビーク政府は以下のとおり強化する旨発表。
・モザンビークへの入国査証の発給を停止し、すでに発給された査証を取り消す。
・新たな査証の発給停止は,短期査証(一次,数次)が対象。
・既に発給された査証の取り消しは,短期査証(一次,数次)の発給を受け,いまだモザンビークに入国していない方が対象(数次査証で入国後一度出国した場合、その査証は取り消される)。
・就労査証等の長期滞在査証を所持している方は取り消しの対象外(入国後14日間の自宅隔離が必要)。


【航空会社の運行状況】

中東・アフリカの運行状況

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