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入国制限の詳細
インド
India

【入国制限】
https://townwifi.com/aftercorona/country/?code=35


【ビザ】

●(2021.8.27現在)マハーラーシュトラ州政府に入国する場合、ワクチン接種者でもPCR検査の陰性証明書の提示が必要となった旨を発表。

  • ●2月17日、インド政府はインドに入国する際の検疫ガイドラインを改訂しました(適用開始は2月22日午後11時59分(インド時間))。これまでの「施設がある空港では、到着時に空港でRT-PCR検査を受けることが可能」とされていた措置が変更となり、一部の例外を除き、出発前72時間以内に受けたRT-PCR検査の陰性証明書を事前にデリー空港HPにオンラインで提出しなければ入国することができないこととされていますので、御留意願います。https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=107122
  • ●12月10日付:在日インド大使館のサイトに、最新の入国関連情報が掲載(掲載日は不明)。 主な記載内容は次の通り。
    1.インドへ渡航される方全員に対し、『エア・スヴィダ』ポータルサイトでの登録が義務化。 登録申請は搭乗予定日の72 時間前までに行う必要あり。 チェックイン時には、登録書のプリントアウトを持参。
    2. 最初の入国地で必要とされる、隔離措置免除条件等についての情報
    在インド大使館掲載の入国関連情報掲載サイト
    https://www.indembassy-tokyo.gov.in/jp/pdf/
    JPN_SOPs_for_Inbound_ Passengers_from_Japan_to_India.pdf
  • ●11月5日付けで、インドに入国する際の検疫ガイドラインが改訂された。
  • (1)RT-PCR検査の陰性証明書は、出発前72時間以内に行われたもの。
    (2)上記陰性証明書を取得者は14日間の停留措置が免除、代わりに14日間のセルフモニタリングを行う。
    (3)施設がある空港では、到着時に空港でRT-PCR検査を受けることが可能。
  • ●(10月27日付)在日インド大使館によると、インドの電子ビザ(eVISA)は現在サービス停止中。 そのため例えば2020年11月以降臨時便でインドへ業務渡航をする予定の方で、インドの業務電子ビザをお持ちの場合、新たに大使館/領事館でシールタイプの業務ビザ(パスポートに添付するビザ)を取得する必要あり。
  • ●(10月26日付)在日インド大使館によると、大使館での通常のビザ申請対応が再開(観光ビザを除く)。 また取得済の有効なシールビザ(パスポートに添付されたビザ)は、2020年11月以降臨時便で渡航する際に使用可能となった模様(観光ビザを除く)。 なお状況は流動的なため、都度最新情報の確認が必要。
  • ・7月3日、インド民間航空局(DGCA)は国際旅客便の運航禁止措置を延長すると発表。 ⇒(引き続き運航停止)

【航空会社の運行状況】

アジア・オセアニアの運行状況

インドネシア
Indonesia
【入国制限】
https://townwifi.com/aftercorona/country/?code=37

【ビザ】

●2021年11月29日付け、インドネシア政府は外国人の入国規制を一部変更する通達を発出し、過去14日間以内に香港、南アフリカ、ボツワナ、アンゴラ、ザンビア、ジンバブエ、マラウィ、モザンビーク、ナミビア、エスワティニ、レソトへの訪問歴がある外国人のインドネシア入国を禁止し、それらの国・地域に滞在歴のない外国人は、 入国後の政府指定ホテルでの隔離期間が7×24時間に延長。 詳しくは在インドネシア日本国大使館サイトを参照:https://www.id.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

●2021年11月2日付で、インドネシア政府は外国人の入国規制変更の追加通達を発出。 出発の14日以上前に必要回数(通常は2回)のワクチン接種を完了後インドネシアに入国する外国人は、入国後の政府指定ホテルでの隔離期間が3×24時間に短縮。 ワクチン接種回数が1回のみの場合は、5×24時間のホテル隔離が必要。 本件の詳細は、次の外務省HPを参照 https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=122534
●(2021.10.15更新)10月13日インドネシア政府は外国人の入国規制を一部変更する通達を発出。 入国の際に必要となるワクチン接種証明書は英文記載があり、出発の14日以上前に必要回数(通常は2回)の接種完了が判るものに限定。 また、インドネシア到着後の政府指定ホテルでの隔離期間が5×24時間に短縮。 なお、観光目的の外国人の入国は、バリ州及びリアウ諸島州からの入国のみ可能で、訪問査証が必要。 本文本件の詳細は、次の外務省HPを参照 https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=121372
●(2021.10.14以降)必要な条件を満たすことを前提に、外国からの空路による入国可能地点(スカルノ・ハッタ国際空港 、サム・ラトゥランギ国際空港の2か所にバリのングラライ空港が追加されます。
●(2021.9.22更新情報)インドネシア法務人権省は、インドネシアへの外国人の入国規制に関する法務人権大臣令(2021年第34号)に伴う運用細則となるガイドラインを発出。 これに伴い、インドネシアの在外公館への一次訪問査証の申請方法や、未使用の訪問査証及び一時滞在査証の期限の延長などが制定。

詳細は次の現地日本大使館サイトを参照

https://www.id.emb-japan.go.jp/oshirase21_185.html
●(2021.09.17現在)査証保持者及びAPECビジネストラベルカード保持者等の入国許可を再開。 これに伴い、訪問査証及び一時滞在査証に係る渡航目的の限定も撤廃。 一時滞在許可(ITAS)/定住許可(ITAP)の保持者は、これまで通り入国が可能。 なお、査証免除及び到着査証(VOA)は、引き続き停止。
●2021.09.17に開始予定の措置として、次の通達が運輸大臣より発出。
・入国可能な空港をスカルノ・ハッタ国際空港及び北スラウェシ州マナドの空港に限定
・インドネシアに入国する条件として、アプリ「PeduliLindungi」の使用を義務。 当アプリ又は手書きで健康アラートカード(e-Hac)への記入が必要。
・入国時のワクチン接種証明の提示:外国人は必要な回数のワクチンを接種済み証明を紙媒体や電子媒体(PDF等)で提示。
※現時点で、同通達の実施期間や空港でのアプリ「PeduliLindungi」の運用状況等は不明。

●(2021.8.19付)インドネシア政府は外国人の入国規制を一部変更する通達を発出し、インドネシアで1回目のワクチン接種を行った方が再入国することが可能となりました。 これに該当し再入国を希望する在留邦人の方は、現地日本国大使館に該当レター発行の依頼が可能。 該当者は現地日本大使館に連絡の上、レターの対応をご依頼下さい。

●(2021.08.13付)インドネシア政府は外国人の入国の際のワクチン接種規定の規制を一部変更する通達を発出しました。
詳しくは在インドネシア日本国大使館サイトを参照:https://www.id.emb-japan.go.jp/oshirase21_163.html

●(2021.07.26付)7月21日から緊急活動制限期間中、査証保持者及びAPECビジネストラベルカード保持者等の入国の一時停止を発表。 この期間中、一時滞在許可(ITAS)/定住許可(ITAP)保持者等は引き続き入国が可能。 詳細は、次の現地日本領事館サイトを参照 https://www.denpasar.id.emb-japan.go.jp/files/100215782.pdf

●(2021.07.06付)インドネシア入国時に必要となるPCR陰性証明の詳細は次の現地日本大使館サイトのQ10以降、また現地隔離ホテル情報の詳細はQ14以降を参照。 https://www.id.emb-japan.go.jp/info20_20j_nyukokuFAQ.html#no3

●(2021.07.04付)インドネシア政府は新型コロナウイルスの変異株の感染拡大を踏まえ、外国人の入国及び出国規制の強化を発表。 この規制強化措置は7月6日から適用され、追って定められる期限まで有効とされる。 この追加通達では、インドネシア入国に際し2回接種を完了したことが確認できるワクチン接種証明書の提示が条件とされたほか、入国後の指定宿泊施設での隔離期間が8×24時間に延長される模様。 詳細については、現地日本大使館の次のサイトを参照 https://www.id.emb-japan.go.jp/oshirase21_105.html

●現在インドネシアには、一部の例外を除き、原則有効な査証または滞在許可所持者以外は入国不可。 査証免除での入国・到着ビザ(VOA)及び観光査証の発給は停止中。

【航空会社の運行状況】

アジア・オセアニアの運行状況

韓国
South Korea
【入国制限】
https://townwifi.com/aftercorona/country/?code=229

【ビザ】

●(2021.9.27付)韓国政府は日本からの予防接種完了入国者の隔離免除措置を、10月1日から開始すると発表。

隔離発行免除書の申請手続きについては、次の韓国大使館HPを参照

海外でのワクチン接種者に対する隔離免除書の発行業務に関するご案内(10.1(金)受付開始) 상세보기|領事部からのお知らせ駐日本国大韓民国大使館 (mofa.go.kr)

●(2021,08,23付け) 韓国疾病管理庁は、ワクチン接種を完了し、隔離免除書を所持する者への条件付き隔離免除について、9/1以降、日本を適用除外国に含めることを発表しました。
在大韓民国日本国大使館関連サイト:

https://www.kr.emb-japan.go.jp/people/covid19/covid19_ourai_business1.html

●2021年9月以降の韓国への渡航に際し、査証免除国の旅券所持者が査証を取得せず渡航する場合、渡航前に電子渡航認証ETAの取得が必要となると発表。 但し2021年6月25日現在、日本と韓国の査証免除措置は停止されているため、日本国籍の方の韓国への渡航には査証の取得が必要。 また査証免除措置停止に伴い、現時点では日本国籍の方のETA申請は不可。
※韓国大使館関連サイト:

法務部、2021年5月-8月示範運営試行後、9月から電子旅行許可(ETA)本格施行 상세보기|ビザ(査証)駐日本国大韓民国大使館 (mofa.go.kr)

●1月8日(金)0時以降、空港経由で韓国に入国する外国国籍者は、出発日基準で72時間以内に発行されたPCR陰性確認書を携行することを求められるようになりました。
●詳細については駐日本大韓民国大使館のホームページを御確認ください。
http://overseas.mofa.go.kr/jp-ja/brd/m_1068/view.do?seq=760619&srchFr=
&srchTo=&srchWord=&srchTp=&multi_itm_seq=0& itm_seq_1=0&
itm_seq_2=0&company_cd=&company_nm=&page=1

●企業人特別入国手続き(ビジネストラック)施行のご案内(10.8施行)

韓ビジネストラック利用関連:下記外務省ホームページを参照してください

外務省ホームページ(https://www.mofa.go.jp/mofaj/a_o/na/page22_003428.html)


【航空会社の運行状況】

アジア・オセアニアの運行状況

カンボジア
Cambodia
【入国制限】
https://townwifi.com/aftercorona/country/?code=64

【ビザ】

●(2021.10.21)カンボジアのオンライン観光ビザ申請受付が、10/19より再開。 申請用ホームページ https://evisa.gov.kh/
●(2021.09.07現在)カンボジアの入国制限措置情報(コロナ陰性証明書の取得、入国時のデポジット、14日間のホテル隔離等)の詳細は、次の現地日本大使館HP(8/12付更新)を参照 https://www.kh.emb-japan.go.jp/itpr_ja/b_000574.html
●観光ビザ,e-visa,アライバルビザ(到着時に空港で入手できるビザ)の発行が停止。

【航空会社の運行状況】

アジア・オセアニアの運行状況

シンガポール
Singapore

【入国制限】
https://townwifi.com/aftercorona/country/?code=100


【ビザ】

●(2021.9.25付)シンガポール国外でワクチンを接種して新規に入国する就労パス保持者(EP、S Pass、DP)は、Stay Home Notice終了後2週間以内にワクチン接種状況確認手続(抗体検査を含む)が義務。

詳細は次の現地日本大使館URLを参照

https://www.sg.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00355.html

●(2021.9.06現在)9月9日23時59分以降の入国者は、日本出国前48時間以内に受検したPCR検査の陰性証明書の取得が必要となります(規定変更前は「72時間以内の受検」が必要)。入国制限についての情報(現地日本大使館HP):

https://www.sg.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

●2021年8月20日23:59以降日本からの入国に際し、ワクチン接種が完了した方(条件あり)は専用施設ではなく、自分が選択した適切な場所で14日間の隔離(SHN)の申請が可能となった。詳細は、次の外務省サイトを参照。https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=118007
●2021年8月10日から、高リスク国・地域(日本を含む)への渡航歴のあるワークパス保持者(Employment Pass、S Pass等)及び帯同者(Dependant’s Pass)は入国承認(Entry Approval)の申請開始が可能。申請には諸条件があるため、詳細は各自確認する事。また、現地入国には14日間の隔離・PCRの受験(自己負担)。詳細は次の現地日本大使館サイトを参照 https://www.sg.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

●6/23現在、シンガポールの長期滞在パス(労働パス及び帯同者パス(EP,S Pass,DP等)を含む)を持っている方以外、日本からシンガポールへの入国は不可。且つ、長期滞在パスをお持ちの方も、(再)入国には当局の事前承認が必要で、別途日本出国前のPCR陰性証明書の取得・入国時PCR検査受検・入国後指定施設での隔離等の諸条件あり。尚、5月7日以降、日本等からの新規入国承認受付は原則停止中で、5月11日以降の日本等からの入国承認(既交付分)は無効化されている。 現地日本領事館掲載のシンガポール入国情報掲載サイト:https://www.sg.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

【航空会社の運行状況】

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タイ
Thailand
【入国制限】
https://townwifi.com/aftercorona/country/?code=118

【ビザ】

●2021年11月以降のタイ入国に際し、連続して21日間以上滞在しており、下記の条件を満たす場合には隔離免除措置は以下の通り。なおタイ在住日本人が日本に一時帰国し21日以内にタイに戻る場合、日本の滞在期間が21日間未満でも隔離免除措置は可能。11月以降も、引き続きタイ入国許可証(COE)の手配は必要。
(1)飛行機でタイに入国
(2)タイ到着時に受検したPCR検査の陰性結果が判明するまで、指定ホテルで一晩待機
(3)タイ政府又はWHOが承認した新型コロナ・ワクチンを渡航の14日間前までに接種完了し、英文の接種済み証明書を所持
(4)タイ政府健康安全基準認定宿舎(SHA+)又は政府指定隔離宿舎(AQ)指定のホテルを1泊分予約(支払い確認書が必要)
(5)タイ滞在期間全てをカバーする、新型コロナウイルス感染症及び関連疾患の治療費を含む5万米ドル以上の医療保険に加入
(6)渡航前72時間以内に受検したPCR検査の陰性証明書を所持(コロナの罹患歴がある場合、完治後3か月以内であることを証明する書類が必要)
(7)タイ到着時にPCR検査を1回受検(渡航者は、ホテルの宿泊代に含まれるPCR検査費用を負担)
本件の詳細については、以下日本大使館HPをご参照下さい。

https://www.th.emb-japan.go.jp/itpr_ja/news_20211023-2_00002.html

●2021年10月1日より、タイ入国時の健康観察期間を次の通り変更されました。
(1)7日間対象者:ワクチン接種完了証明書を保持し、タイ入国時点で接種完了から14日以上経過している者。ただし、接種したワクチンは、世界保健機関(WHO)ないしタイ保健省による承認を受けたものに限る。
(2)10日間対象者: 世界保健機関(WHO)ないしタイ保健省による承認を受けたワクチンの接種が完了していない者。または、ワクチン接種完了証明書を保持しているが、タイ入国時点で接種完了から14日未満の者。
(3)14日間対象者: 上記(2)に該当する者で、陸路でタイに入国する者。
 現地日本大使館参照HP

https://www.th.emb-japan.go.jp/itpr_ja/news_20211001-2.html
●9月14日現在、入国条件を満たす日本人がタイに入国する際は、労働許可証(WP)、タイ投資委員会(BOI)のビザ申請承認状、タイ工業団地公社(IEAT)によるビザ推薦状、もしくは労働省のWP3(WP事前審査受理証)を準備し、他の必要書類をそろえた上で、在日タイ大使館・在日総領事館から入国許可証(COE)を取得する必要がある。また、タイ入国後は、政府が認定した代替政府検疫施設(ASQ)で14日間の隔離義務が発生。

・大使館サイトに掲載の渡航条件に当てはまる方でタイへの入国をご希望の場合は、タイ外務省の許可が必要。渡航の際にはタイ大使館発行の渡航許可証が必要になり、許可証はタイ外務省の許可が下りた者にのみ発行。なお、
1. 現状況で特別にタイへ入国する者(但し、上記条件に当てはまる方に限る)は、入国後必ずタイ政府が定めたホテルへ14日間滞在する必要あり(費用は全て自己負担)。

2. タイ滞在中治療費の補償額が10 万米ドル以上あり、新型コロナウイルス治療にも対応している保険への加入が必要。上記詳細については、都度最新情報を確認する事。


【航空会社の運行状況】

アジア・オセアニアの運行状況

台湾
Taiwan
【入国制限】
https://townwifi.com/aftercorona/country/?code=233

【ビザ】

●(2021.06.25付)日本からの入境者は、入境後防疫ホテルまたは集中検疫所(自費)に14日間宿泊し、検疫期間終了前にPCR検査の実施が必要。日本台湾交流協会の関連サイト:https://www.koryu.or.jp/news/?itemid=2361&dispmid=5287

●(2021.06.21現在)台湾外交部は、台湾における防疫対策のための入境制限強化(5月19日~)の延長を受け、査証申請受理の一時停止及び有効な査証を所持している者の訪台の一時停止の継続に関するプレスリリースを発表。https://www.koryu.or.jp/news/?itemid=2338&dispmid=5287
●5/17付、5/19の00:00~6/18の23:59(台湾現地時間)の間、下記の処置を発表しました。
(1)台湾の居留証を持たない外国人の入境を原則禁止(2)台湾での航空機の乗り継ぎを全面禁止。   https://www.cdc.gov.tw/Bulletin/Detail/jFbqjTTexTGf3kdrinf0FA?typeid=9


【航空会社の運行状況】

アジア・オセアニアの運行状況


中国
China
【入国制限】
https://townwifi.com/aftercorona/country/?code=234

【ビザ】

●(2021.10.29付情報)中国ビザ申請センター(東京)で11月1日以降に中国査証を申請する場合、日本の自治体等発行のワクチン接種証明書原本の提示及びコピーの提出が必須(対象外:居留許可を得ている外国人で再度中国に入国する者、北京冬季オリンピック関係及びビザカテゴリーCビザの渡航者(乗務員)等)。接種証明書の入手が間に合わない場合、接種会場発行の「ワクチン接種記録証明書」でも代用可能。なお「健康コード」の申請に際し、ワクチン接種証明書は不要。

現地日本大使館参考HP https://www.cn.emb-japan.go.jp/itpr_ja/00_000705.html
 

●駐日中国大使館は9月29日、「健康コードの新政策についての説明」と題する記事を発表しました。日本で接種した場合、市町村あるいは空港(外務大臣名義)で発行した「新型コロナウイルス予防接種証明書」が必要です。

中国で接種した場合、個人情報、接種日、ワクチン種類、接種機関名及び印鑑のついた接種証明あるいは電子版の証明が必要です。

http://www.china-embassy.or.jp/jpn/tztg/t1910848.htm
 

●2021年9月13日より、中国に渡航する際に必要な健康コードのワクチン接種等に関する申請要件が変更されます。詳細は、次の中国大使館HPをご参照下さい。http://www.china-embassy.or.jp/jpn/dsgxx/t1904798.htm

●2月8日(月)以降の中国ビザ申請に際し、ビザセンターでの指紋認証及び写真撮影が必要。詳細は、次のビザセンターサイトを参照。 https://bio.visaforchina.org/TYO2_JP/generalinformation/news/283434.shtml

●2021年1月10日(当日含む)より、中国へ行く乗客は以下中国大使館サイトに掲載の最新版指定機関リスト(添付1)から検査機関を選択し“ダブル検査”を受ける必要あり。リストから削除された検査機関でダブル検査を予約し、且つ予約済検査日が1月10日以降である場合、最新リスト掲載の指定検査機関で予約を取り直す事。
中国大使館サイト http://www.china-embassy.or.jp/jpn/sgxw/t1844962.htm

●北京市政府は5日北京市に入る者に対する健康管理措置についての発表致しました。

 内容の詳細に関してはURLよりご確認下さい。
https://www.cn.emb-japan.go.jp/itpr_ja/00_000551.html

●2020年12月1日以降に中国へ渡航する場合、以下の手続きが必須。
1)搭乗2日前以降にPCR検査及び抗体検査を行い、ダブル陰性証明を取得
2)1)の取得後、大使館該当サイト経由で1)をアップロード及び必要事項を入力の上、入国に必要となる「グリーン健康コード」をお客様ご自身で取得
記詳細及び中国籍の方の別対応については、以下サイト参照下さい。

 http://www.china-embassy.or.jp/jpn/lsfu/t1836108.htm
・Z(駐在ビザ)に関し、現在発行されるビザは新規駐在/就労更新/就労中の方でもその殆どがMビザとしての申請・発給となる。現状況下でZビザの取得が希望の場合、申請資料として「有効な工作許可」と「政府発行のバーコード付き(PU)招聘状」がを提出の上緊急申請してみる事は可能。但し、Zビザとして発給されるかは領事判断となる(Zの発給が却下された場合、ビザの申請自体に問題がなければMビザ発給となる)。
・中国東京ビザセンターの営業時間:
※引き続きコロナ流行時特別ルールとして、
申請:月曜日、火曜日、水曜日のみ(営業時間10:00-14:00) 受領:月曜日、火曜日、水曜日のみ(営業時間14:00-16:00頃)
・3月31日正午(中国時間)より当面のあいだ、滞在期間が15日間までの査証免除措置のすべてを暫定停止。

【航空会社の運行状況】

アジア・オセアニアの運行状況

パキスタン
Pakistan

【入国制限】
https://townwifi.com/aftercorona/country/?code=145

【ビザ】

●(2021年11月7日)11月4日、パキスタン航空当局(CAA)は、11月10日以降、パキスタン国内に到着する国際線の運行制限を解除すると発表。
同公告によると、11月5日以降、パキスタン入国時に実施していた抗原検査(RAT)は一部の国(下記サイト参照)を除いて不要となる。
パキスタンに到着する国際線を利用する「18歳以上」の搭乗者は、新型コロナウイルスワクチン接種証明書又は接種できないことを証明する書類が必要。
引き続き、パキスタンに到着する国際線の乗客に義務づけている「出発前72時間以内のRT-PCR検査陰性証明書」の対象は、6歳以上。
https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=122719

●(8月3日付情報)パキスタン空港当局は、8月9日以降パキスタンに到着する国際線の乗客に対し、出発前72時間以内のRT-PCR検査陰性証明書の対象者を6歳以上とすることを発表。なお、空港到着時に抗原検査が実施され、陰性の場合10日間の自主隔離の義務あり。同検査で陽性となった場合、政府指定の隔離施設(自己負担に)で隔離の上8日後に再検査を行い、検査結果が陰性となるまで当局の指示に従う。
 また、引き続き全ての渡航者に対して、スマートフォンアプリ「Pass Track」を通じ、到着48時間前までの情報登録を行う義務あり。各航空会社は渡航者がチェックイン時にアプリ上で登録完了を確認、またはアプリでの登録後に出力し印刷した写しを確認を行う。なお、スマートフォンを持っていない方向けに「Pass Track」のウェブ版なお、スマートフォンを持っていない方向けに「Pass Track」のウェブ版(https://passtrack.nitb.gov.pk)

あり。ウェブ版利用の際は情報登録後に、印刷の上、チェックインの際に紙の写しを提示する必要あり。Pass Trackサイトhttps://covid.gov.pk/intl_travellers/current_policies

【航空会社の運行状況】

アジア・オセアニアの運行状況

バングラデシュ
Bangladesh
【入国制限】
https://townwifi.com/aftercorona/country/?code=158

【ビザ】

●2021年10月23日から次の通知があるまで、日本からの入国者で、渡航14日前までにWHO認可新型コロナウイルスワクチンの接種を完了した者は、バングラデシュ入国後の隔離が免除される。ワクチン接種証明は携帯すること。ワクチン未接種の場合、14日間の自宅隔離が必須。18歳未満の子どもは、同行の家族と同じ扱いになる。なお入国に際し、12歳以上の渡航者は、フライト搭乗72時間以内におこなった新型コロナウイルスRT-PCR検査の陰性証明を携帯すること。


【航空会社の運行状況】

アジア・オセアニアの運行状況

フィリピン
Phillippines
【入国制限】
https://townwifi.com/aftercorona/country/?code=160

【ビザ】

●(2021,11,29現在)ロシア当局は、11月28日0時以降、ロシア到着10日以内に南アフリカ共和国、ボツワナ、レソト、ナミビア、ジンバブエ、モザンビーク、マダガスカル、エスワティニ、タンザニア及び香港に滞在していた外国人の入国を禁止すると発表しました。また、上記の国・地域及び中国、イスラエル、英国から到着したロシア人帰国者、また、中国、イスラエル、英国から到着した外国人入国者に対して、迅速検査を実施すると発表しました。
詳細はHP参照:https://www.ru.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00311.html
●(2021.11.22現在)フィリピン政府は11月18日付で、11月22日以降のフィリピンに入国するすべての渡航者の暫定検査・検疫規則を変更することを発表。日本は「グリーン」国/地域/管轄区域に該当し、完全にワクチン接種した日本からの渡航者は、出発国を出発する前の72時間以内にPCR検査が陰性である必要あり。到着時のPCR検査、及び到着後、施設における隔離は必要としないが、到着日を初日として、14日目まで症状をセルフ・モニタリング(自己の症状、状況を観る、見守ること)が必要。他最新規定の詳細は、次の現地日本大使館HPを参照 https://www.ph.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00642.html

●(2021.11.14) 11月11日、フィリピン政府は、日本を含む9か国で発行した新型コロナ・ワクチン接種証明書を承認したことを正式に発表。また11月16日から11月30日までの間、日本は「グリーン」国/地域/管轄区域に該当することとなり、この結果、この期間にワクチン接種証明書を携行する日本からの渡航者は、PCR事前接種等他の条件を満たせば入国後の指定施設での隔離が不要となる場合あり。詳細は次の現地日本大使館HPを参照

https://www.ph.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00629.html

●(2021.08.18現在)セブ州に空路で到着する全ての者は、72時間以内のRT-PCR陰性証明書、または48時間以内の抗原検査陰性証明書の提示が必要とされ、当該命令は8月18日から発効。

●(2021.08.13現在)フィリピンに到着する全ての渡航者は、事前にオンラインでの入力フォーム「 One Health Pass 」への登録が必要。https://www.onehealthpass.com.ph/e-HDC/
●(2021.07.19現在)フィリピンへの入国に関する最新規定が、フィリピン大使館ホームページに掲載されました。最新の入国条件・現地隔離期間等の詳細は、次のフィリピン大使館サイトをご参照下さい。
https://tokyo.philembassy.net/ja/01announcements/advisory-visa-requirements-for-foreign-nationals-allowed-to-enter-the-philippines-while-under-community-quarantine/#nav-cat
●6月16日から、フィリピンにおけるコミュニティ隔離措置に関するオムニバス・ガイドラインの規定にかかわらず、フィリピンで完全に新型コロナウイルス・ワクチン接種を受けた者は、次のガイドラインに基づき、フィリピン国内の空港・港への海外からの入国が許可されることも発表。詳細は、次の日本大使館サイトを参照

https://www.ph.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00437.html
●参考サイト:現地日本大使館ホームページ(フィリピン国政府の発表・関連情報等(フィリピンへの入国を予定の方へ)

https://www.ph.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00309.html

 

【航空会社の運行状況】

アジア・オセアニアの運行状況

ベトナム
Vietnam
【入国制限】
https://townwifi.com/aftercorona/country/?code=174

【ビザ】

●(2021.09.09現在)ベトナム入国後は、14日間隔離施設(ホテル)に滞在する必要があります。隔離終了後は、14日間自宅・居住地での健康観察、外出の差し控え等を行うことになっています。隔離期間終了後の扱いは、勤務先又は居住先の省・市によって異なりますのでご注意下さい。また、ベトナム保健省は一定の条件を満たしたワクチン接種者について、集中隔離期間を7日間、その後の健康観察期間を7日間とする旨の通達を8月4日付けで発表しています。なお、入国に際しPCR陰性証明書の取得、オンラインでの医療申告電子フォーム(https://tokhaiyte.vn/)への登録手続き等が必要です。現地日本大使館関連サイト:https://www.vn.emb-japan.go.jp/itpr_ja/20200731nyuukoku.html

【航空会社の運行状況】

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香港
Hong Kong
【入国制限】
https://townwifi.com/aftercorona/country/?code=230

【ビザ】

●(2021.08.19)8月20日(金)午前0:00より、グループB(日本を含む中リスク国)からの入境者の指定検疫ホテルにおける強制検疫期間は、ワクチン完全接種者でかつ香港出境前に取得した抗体検査の陽性結果証明を有する場合(香港居民のみ対象)でも最低14日間とする。この措置により、6月30日より実施されていた抗体検査の陽性結果の提示による検疫期間の短縮(14日→7日)は未実施。これを受け、8月18日から開始予定であった香港国際空港での抗体検査についても中止。
●(2021.8.03) 香港政府は、8月9日(月)から実施する入境規制措置の一部緩和に際し、「ワクチンバブル」に基づく外国・地域の区分再編について発表。日本は新区分でも同じグループBに分類されるが、渡航者のワクチン接種状況によっては強制隔離期間が最長21日となる。
※本件の詳細は、次の日本領事館サイトの2ページ以降をご確認ください。https://www.hk.emb-japan.go.jp/files/100188597.pdf

●(2021.6.21付)香港居民(香港ID所持者もしくは長期滞在ビザ等、「香港居民」として分類される有効なビザを持つ者)で規定の条件を満たす者に限り、現行の21日間または14日間の強制検疫期間を7日間に短縮。本措置は6月30日に開始。詳細は現地日本総領事館サイトを参照https://www.hk.emb-japan.go.jp/itpr_ja/corona_2021_116.html

●(2021.5.21付)5月21日(金)より香港政府は日本を「高リスク国」に指定し、香港入境時には日本出発前72時間以内に取得したPCR検査証明書等が必要とされ、かつ、この検査機関については、ISO15189の認定または政府機関の認定する研究所または医療機関と指定されています。詳細につきましては、現地日本総領事館の次のサイトをご参照下さい。https://www.hk.emb-japan.go.jp/itpr_ja/corona_2021_111.html
・COVID-19ウェブサイト https://www.coronavirus.gov.hk/eng/index.html

 

【航空会社の運行状況】

アジア・オセアニアの運行状況

マレーシア
Malaysia
【入国制限】
https://townwifi.com/aftercorona/country/?code=196

【ビザ】

●(2021.10.28付け発表)マレーシア入国管理局が、長期滞在パス保有者については、「MyTravelPass」又は「MyEntry」を通じた入国許可申請が不要となる旨発表(11月1日から適用)。この免除措置は、有効な長期滞在パスを保有している方が対象であり、新規入国や短期のビジネス渡航等に際しては引き続き入国許可申請が必要。概要は次のサイトを参照:https://www.my.emb-japan.go.jp/itpr_ja/newinfo_08102020C.html
●(2021.9.20付発表)カイリー保健大臣が、自宅隔離申請の簡素化を発表。

従前からのメール申請に代わり、ウェブサイトを介した申請に変更。

詳細、次の外務省HPを参照

https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=119755

●(2021.8.26付)在京マレーシア大使館がマレーシア渡航に際し、必要な事前事前手続きをまとめた以下資料を公表。
 ①入国許可及びビザの取得
 ②出国前3日以内に取得したPCR検査結果(スワブ検体に限る)
 ③ワクチン接種完了者で自宅隔離希望者は、必要書類をまとめマレーシアに向けて出国する2週間前に保健省(hso@moh.gov.my)へメールする。自宅隔離はワクチン接種完了者に対し自動付与はされず、保健省のリスクア評価を得て許可が与えられる。④隔離の手配:自宅隔離のほか、渡航者は政府指定隔離施設又はプレミアム隔離施設を選択することが可能。
    ※自宅隔離許可を得た場合:HSOからの許可メールを印刷して渡航時に持参。
 ⑤入国後に必要な費用(隔離費用、検査費用)の支払い(MySafeTravelサイトを介して)
 ⑥MySejahteraアプリのダウンロード https://mysejahtera.malaysia.gov.my/intro_en/
  ※マレーシアでワクチン接種完了者として認められるワクチンは、マレーシア国内で薬事承認され、且つWHOで承認されたものに限る。
  ※本件の詳細は、次のマレーシア大使館の英文サイトを参照: https://www.kln.gov.my/documents/33866/8659076/INFORMATION+-+CHECKLIST+FOR+TRAVELLERS+TO+MALAYSIA/7ccf81c4-ca7f-4268-90e6-566acfb614aa
 ●(2021.03.03付)マレーシア投資開発庁は、ビジネス関係者の入国を円滑にするため事前登録サイト「セーフトラベルポータル」 (https://safetravel.mida.gov.my/)の運用を開始。詳細は次のサイトを参照(日本語)https://www.my.emb-japan.go.jp/itpr_ja/newinfo_17092020B.html(英語)https://www.mida.gov.my/media-release/malaysias-safe-travel-portal-for-business-travellers-goes-live/


【航空会社の運行状況】

アジア・オセアニアの運行状況

ミャンマー
Myanmar
【入国制限】
https://townwifi.com/aftercorona/country/?code=201

【ビザ】

●(2021.11.04現在)入国制限措置及び国際旅客便着陸禁止措置が11月30日まで延長。
【参考】入国制限措置の概要
    ・全てのミャンマーへの入国者に対する入国制限措置(2020年3月15日付発表)
    ・全てのミャンマー入国者に対する追加的予防措置及びアライバルビザ並びにeービザ発給の暫定的な停止措置(2020年3月20日付発表)
    ・全てのミャンマー入国者に対する陰性証明書の提示義務づけ等(2020年3月24日付発表)
    ・外交団、国連機関職員及び航空機・船舶乗務員を除く全てのタイプの入国ビザの発給停止措置(2020年3月28日付発表)
 現地日本大使館参照サイト:https://www.mm.emb-japan.go.jp/profile/japanese/news/2021/new-138.html 

【航空会社の運行状況】

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オーストラリア
Australia
【入国制限】
https://townwifi.com/aftercorona/country/?code=47

【ビザ】

●(2021,11,29)オミクロン変異株が豪州国内で確認されたことを受け、豪州連邦政府は、ワクチン接種を完了し日本から豪州に入国する日本国籍者に対する入国規制緩和措置(渡航制限免除を不要とし、NSW州、VIC州及びACT到着後の隔離を不要とするもの)の開始日を、 当初予定の12月1日(水)から12月15日(水)に延期すると発表しました。 なお、NSW州政府は11月28日(土)午前0時1分以降、NSW州到着前の14日間にアフリカ南部の指定国以外の海外諸国(当館注:日本を含む)に滞在したことのあるすべての旅行者に対し、NSW州に入州後、居住地または宿泊先に直接移動し、新型コロナウイルス検査の受検と72時間自己隔離することを義務付けていますので、ご注意ください。
詳細は外務省HPを参照:https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=123613

●(2021.11.22)2021年12月1日(水)から、ワクチン接種を完了した日本から豪州に渡航する日本国籍者は、隔離なしで豪州への入国が可能。
1 対象者は、豪州入国に際し、従来の免除申請(いわゆる exemption)が不要となる。
2 以下の5つの条件を全て満たす者が、本取決めの対象となる。
(1)有効な豪州の査証を保持している日本国籍者(日本在住の第三国の国籍保持者、
第三国から出国する日本国籍者は対象外)。
(2)日本から出発し豪州に入国する者。
(3)ワクチン接種を完了し、その証明を提示できる者。なお、未成年者(17歳以下)については、ワクチン接種を完了した者と一緒に渡航する場合、ワクチン未接種であっても渡航が許可される。
(4)日本出国前3日以内に行われたPCR検査による陰性証明を提示できる者。
(5)特定の管轄区域(NSW州、VIC州、ACT)へ入国する者。
詳細は次のサイトを参照:https://covid19.homeaffairs.gov.au/japan(現地英語サイト)https://www.au.emb-japan.go.jp/files/100262482.pdf(現地日本大使館日本語HP
●(1月22日付)豪保健省が、コロナ陰性証明の必要記載事項等の一部を変更。詳細は、次の外務省サイトを参照https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=105843
●1月22日(金)(出発地の現地時間)以降に出発する最初のフライトで豪州に渡航する方は、チェックイン時にCOVID-19PCR検査か他の検査の陰性証明(出発予定時刻前72時間以内の物)を提示する必要があり。現地日本大使館サイト https://www.au.emb-japan.go.jp/files/100139231.pdf

●豪州政府は、2021年1月1日(金)より豪州の空港又は港湾到着時にバイオ・セキュリティリスクの高い物品(缶詰ではない食肉や生鮮植物など)の申告を怠った者に対する罰金の大幅な引き上げを発表。それにより2021年1月1日(金)以降、違反者には最高2,664豪ドルの違反通知書発行が可能となり、更に査証の取消処分が学生ビザ及び一時就労ビザの所持者まで適用される。対象物品等の情報は、右記大使館サイトを参照 https://japan.embassy.gov.au/tkyojapanese/quarantine_jp.html

●基本的に豪州人、豪州永住者及びその直近の家族並びに同国在住のニュージーランド人を除き、全ての者の入国を禁止。

【航空会社の運行状況】

アジア・オセアニアの運行状況

パプアニューギニア
Papua New Guinea
【入国制限】
https://townwifi.com/aftercorona/country/?code=151

【ビザ】

●(2021.09.27現在)国際・国内渡航及び社会活動に係る規制が再更新され、ワクチンを完全に接種した者は出国72時間前及びPNG到着後のPCR検査で陰性であれば、入国後の隔離は不要となりました(但し諸条件あり)。なお、ワクチンを完全に接種していない者のPNGへの航空機の搭乗及びPNGへの入国は認められません。

入国情報の詳細は、次の現地政府のHP(英語版)をご参照下さい。https://www.png.emb-japan.go.jp/files/100238307.pdf

●(2021.09.06現在)パプアニューギニア入国前のPCR検査の陰性証明取得ですが、鼻咽頭検体による検査のみ有効となりますのでご注意下さい。また、入国時に必要な最新の書類については、次の現地日本大使館サイトをご参照下さい。https://www.png.emb-japan.go.jp/files/100230592.pdf

●(2021,08.24)パプアニューギニア渡航時に必要な携行書類等についての最新情報については、次の現地日本大使館サイトを参照:

https://www.png.emb-japan.go.jp/files/100226118.pdf
●(2021.07.06時点)パプアニューギニア入国に際し、ワクチン接種証明書の提示・入国後自己負担で21日間の隔離等が必要となりました。参考サイト:https://www.png.emb-japan.go.jp/files/100208454.pdf

●11月初旬以降、入国後の隔離期間中の健康状態や現在位置の確認を行う為、入国する渡航者全員に対しTrakpro社のスマートフォンアプリを携帯電話にダウンロードする必要あり。

詳細は現地日本大使館のサイトを確認:https://www.png.emb-japan.go.jp/files/100115453.pdf
・入国時のHealth Declaration Formの提出方法改訂について:今後入国する場合以下4のURLにあるフォームをPNG入国便の出発24時間前以内にオンライン上で記入・提出し、PNG保健省から返送されてきたバーコードを空港でのチェックイン時に提示。

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